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株式会社QPS研究所

  • 掲載終了予定日 21/09/30

  • 募集情報

宇宙の可能性を広げ、人類の発展に貢献する。

私たちQPS研究所は「本質的」「オリジナル」「クレイジー」という3つの価値観を胸に、世界初の小型SAR衛星によるリアルタイム地球観測の構築の実現を目指しています。そんな当社では若手からベテランまで、そして協力企業の方々も共に、ワイワイガヤガヤと意見を交わし合いながら日々開発を進めています。自分が携わったものが宇宙で動く感動を味わいたい方、福岡から世界の宇宙業界をあっと言わせたい仲間をお待ちしています。

株式会社QPS研究所

事業内容

■人工衛星、人工衛星搭載機器、精密機器、電子機器並びにソフトウエアの研究開発、設計、製造、販売
■上記に関する技術コンサルティング
■宇宙技術に関する研究会、講習会及びセミナー等の企画、運営
■コンピュータ応用技術に関する講習会及びセミナー等の企画、運営
■翻訳、出版事業
■上記各号に付帯する一切の業務

設立

2005年6月

資本金

3,023百万円

従業員数

24名

代表者

代表取締役社長/大西 俊輔

【代表者略歴】
九州大学大学院工学府航空宇宙工学専攻修了 工学博士。2008年5月~2014年11月にQSAT-EOSプロジェクトリーダとして衛星開発、打ち上げを指揮。これまでに10以上の大学、企業、JAXAの衛星プロジェクトに参加している。
QPS研究所は、世界トップレベルの宇宙産業ビジネスを創造する、福岡生まれの宇宙ベンチャー企業。
QPS研究所は、世界トップレベルの宇宙産業ビジネスを創造する、福岡生まれの宇宙ベンチャー企業。
小型SAR衛星2号機「イザナミ」は、SpaceX社のファルコン9で宇宙へ。※画像提供元:SpaceX社
小型SAR衛星2号機「イザナミ」は、SpaceX社のファルコン9で宇宙へ。※画像提供元:SpaceX社
2号機打ち上げ後、初めて衛星と通信ができた時の、管制室でのワンシーン。
2号機打ち上げ後、初めて衛星と通信ができた時の、管制室でのワンシーン。
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女の転職!
取材レポート

制作担当今中より 宇宙や人類の未来という壮大なテーマ。その領域で、わずか30名ほどの少数組織が世界でトップクラスの技術開発を実現していたことに、驚きを隠せませんでした。「小さな巨人」とも言うべき同社では、事業開発と経営企画という、会社の更なる成長におけるコアとなるポジションを増員募集中。広い裁量の中で、大きなテーマに挑戦する面白さを感じられるはず。「世界初」の誕生に、当事者として立ち会えるシーンもあるかもしれません。
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