空への夢を支える架け橋へ。 公益財団法人日本学生航空連盟は、全国56校の大学・高校の航空部・グライダー部が加盟する航空スポーツの中核組織。創立以来、関東・東海・関西・西部の4地区に滑空場を設け、年間約3万回の飛行を支援。国内グライダー飛行の半数以上を担い、毎年40〜50名の自家用操縦士を育成しています。全日本学生グライダー競技大会などの各種競技会の開催や、航空スポーツの普及啓発活動を通じて、若者の夢と挑戦を支え続けています。 事業内容 ◆学生、生徒に対する航空操縦技術の研修◆自家用操縦士技能証明取得に係る国土交通省認可「指定航空従事者養成施設」運営◆全日本学生グライダー競技大会等の競技会開催および国際航空競技会への参加◆航空に関する研究会、講習会および展覧会などの開催◆加盟大学の学生、生徒、および賛助会員の滑空スポーツ実践、研究に関する援助◆機関紙の刊行などによる滑空スポーツの啓蒙普及 設立 1930年 従業員数 4名 代表者 会長 利根川 豊 企業HP https://www.jsal.or.jp/