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株式会社丁儀

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※この企業情報は、求人掲載当時の内容です。現在は内容が変更されている場合がありますのでご注意ください。

  • 募集情報

日本の食卓をトロピカルフルーツで彩る

輸入フルーツの仲卸として1998年創業の丁儀。当社では、バナナ、アボカド、マンゴー、グレープフルーツなどをメインに取り扱っています。産地ごとのフルーツの味の特徴の違いや、輸送方法による鮮度の違い、フルーツの熟成のさせ方、などを見極めながら、輸入商社を相手に交渉して各種フルーツを仕入れ、それを最も美味しい状態に保ちながら小売店へ卸すのが私たちの仕事です。

株式会社丁儀

事業内容

■海外フルーツを専門に扱う果物卸売業
・バナナの追熟などを得意とする大田市場の輸入フルーツ仲卸

設立

1998年

従業員数

17名

代表者

鈴木 健二

世界中から各種のフルーツが集まる大田市場
世界中から各種のフルーツが集まる大田市場
色鮮やかなトロピカルフルーツが当社で扱うメイン商品です
色鮮やかなトロピカルフルーツが当社で扱うメイン商品です
果物を最も美味しい「熟度」で小売りに卸すのが私たちの腕の見せどころ
果物を最も美味しい「熟度」で小売りに卸すのが私たちの腕の見せどころ
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女の転職!
取材レポート

今回取材でお伺いしたのは輸入フルーツの仲卸を営む丁儀さん。世界各地から輸入されたトロピカルフルーツに彩られたオフィスは目にも鮮やか。きりっとした顔立ちの男前の鈴木社長以下、スタッフも気さくな人ばかりで、実際よくお疲れ会や女子会も開かれ、職場はみんな仲がよいそうです。卸業なので朝は早いですが定時も早いので、オフも充実させられる環境。プライベートも大切にしたいフルーツ好き女子にぜひお薦めの職場です!

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