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matsuri technologies株式会社

  • 掲載終了予定日 22/05/19

  • 募集情報

テクノロジーで空間の価値を最大化する「StayX」という事業を運営するベンチャー企業

私たちはテクノロジーで空間の価値を最大化する「StayX」という事業を展開しています。(関連リンク欄を参照ください。)具体的には住宅や遊休化した別荘をオーナーから借り上げ、需給に応じて一つの空間を短期滞在の宿泊施設や家具付きの中短期滞在用の住宅として貸し出すコンプレックス運用を行っています。またこの度、シリーズCの資金調達が完了し上場を目指して事業を拡大中!

matsuri technologies株式会社

事業内容

◆別荘・マンスリーマンション・未来型ホテルに関するサービス運営
└無人空間運用サービス「StayX」
 クラウド型民泊管理システム「m2m Systems」
 タブレット型無人チェックインシステム「m2m check-in」
 短期賃貸プラットフォーム「Sumyca」
 宿泊施設運営代行サービス「m2m Host」
 帰国者向け自主隔離サービス「一時帰国.com」
 貸別荘事業「S-villa」
 同棲特化サービス「おためし同棲」
 等

設立

2016年8月1日

従業員数

80名

代表者

吉田圭汰

【代表者略歴】
大学生の時にリリースしていたサービスを売却しリアルの空間を、スマートフォンを通じて、貸し出すことができるサービスとして民泊という事業にとても魅力を感じ挑戦してみたいと思って当社を創業。
未経験からのチャレンジも大歓迎!先輩社員みんなでサポートします。
未経験からのチャレンジも大歓迎!先輩社員みんなでサポートします。
自社システムを活用し空間の有効活用を叶える「StayX」など、先進的なサービスを提供しています。
自社システムを活用し空間の有効活用を叶える「StayX」など、先進的なサービスを提供しています。
世間でも注目を集める「民泊」にいち早く着目。今年20億円の資金調達も行い、事業を拡大していきます。
世間でも注目を集める「民泊」にいち早く着目。今年20億円の資金調達も行い、事業を拡大していきます。
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女の転職!
取材レポート

制作担当小関より 数年前から耳にすることも多くなった「民泊」。同社はいち早くその市場に参入し、様々なITサービスを展開している企業です。ベンチャー企業としてのスピード感が、社員さんのお話からも伝わってきました。いままさに上場を視野に入れ、会社としても大きく変化しているフェーズ。この疾走感あふれる環境で働きたいという方は、ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?
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