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国立研究開発法人 国立がん研究センター 社会と健康研究センター検診研究部

  • 掲載終了予定日 21/04/26

  • 募集情報

健康で質の高い生活を国民のだれもが享受できる社会づくりを支えています。

日本における、がん征圧の中核拠点である「国立がん研究センター」内において、予防と検診に特化した研究を担っている『社会と健康研究センター』。当機関は、従来のがんの予防・早期発見(検診)に加え、サバイバーシップケア・公衆衛生橋渡し研究を実施、質の高いエビデンスを発信することで、国民生活の質の向上、格差の解消と健康の維持・増進を目指しています。

国立研究開発法人 国立がん研究センター 社会と健康研究センター検診研究部

事業内容

がんの診療・研究・教育機関

設立

2004年

代表者

センター長 津金 昌一郎

明るく落ち着いた雰囲気のオフィス。集中して業務に取組めます!
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施設内にはリフレッシュスペースも完備!
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スタッフ同士で協力し合える環境なので、分からないことは気軽に相談してくださいね◎
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女の転職!
取材レポート

医療分野の専門機関というと、敷居が高いのでは?と思いがちですが、研究室の雰囲気は温かく穏やかな印象を受けました。
落ち着いた環境や家庭と無理なく両立できる勤務体系は、長く腰を据えて働きたい方や、ブランク明けからもう一度働きたいという方にピッタリな環境と言えるでしょう。多くの人の健康や命に係わるという社会貢献度の高さも、やりがいに繋がるはずです。
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