スマートフォン版表示に切り替える

株式会社Synspective【シンスペクティブ】

  • 掲載終了予定日 22/06/23

  • 募集情報

衛星開発から衛星データ解析までのワンストップサービスを提供する、大注目のスタートアップベンチャー

「Synspective(シンスペクティブ)」は“小型の人工衛星”の開発から、収集したデータの解析・分析までの一連を手がける専門企業。2023年までに6基の衛星を宇宙に上げる予定で、すでに人工衛星『StriX-α』が活躍中で、今年3月には『StriX-β』が衛星軌道に上がりました。私たちは“世界でも唯一”のベンチャー企業。だからこそ、新しいビジネスを通して一緒に学び、なによりワクワクしながら取り組める方をお待ちしています。

株式会社Synspective【シンスペクティブ】

事業内容

◆人工衛星(小型合成開口レーダ衛星)の開発と運用
◆衛星データを利用したソリューションサービスの開発と運用

設立

2018年2月22日

資本金

1億円/今年3月時点で累計228億円の資金調達

従業員数

約150名

代表者

代表取締役CEO 新井 元行/取締役 白坂 成功/取締役 小畑 俊裕/取締役 志藤 篤

【代表者略歴】
◆こちらでボードメンバーを紹介しています
⇒https://synspective.com/jp/company/
宇宙をイメージした本社。ここで、最先端の人工衛星と世界中が注目するデータサービスが生まれています。
宇宙をイメージした本社。ここで、最先端の人工衛星と世界中が注目するデータサービスが生まれています。
運用中の「StriX-α」に続き、2機目の「StriX-β」の打ち上げに成功。2026年中に30機を目指しています!
運用中の「StriX-α」に続き、2機目の「StriX-β」の打ち上げに成功。2026年中に30機を目指しています!
「新しいビジネスに挑む経営者」であるCEO新井と直接話せる機会も豊富です!
「新しいビジネスに挑む経営者」であるCEO新井と直接話せる機会も豊富です!
viewpoints

女の転職!
取材レポート

宇宙開発や新しいビジネスに興味のある方であれば、今回取材に伺ったSynspectiveのことを知っているのでは? 同社の快進撃は、業界ではそのくらい注目されているそうです。そういう先進的で試行錯誤が必要な仕事を、明るい雰囲気で進めているのが同社の皆さんです。今回の取材でも皆さんの笑顔が印象的でした。手掛けることになる仕事はもちろん、やりがい十分。その上で、こういう社風にもぜひ注目していただきたいと思いました。
page-top