仕事内容
◆秘書未経験OK!やる気重視の採用です
◆代表は医師・大学教授・経営者を兼任
◆超高齢化社会の問題解決に貢献できます
当社代表である岩尾の専属秘書として、サポート業務をお任せします。
<具体的には…>
代表が各地で開催している講演などで使用する資料の作成をお任せします。
最初は専門的なことは分からなくても大丈夫。
過去の資料などを参考に作成を進めていけます。
パソコンスキルもExcelとPowerPointの入力ができれば問題ありません。
また日々の取引先・協業先とのやり取りや、スケジュール調整、
来客対応などもお任せします。
※業務マニュアルがありますのでご安心ください。
代表の一番近くで、高齢化社会に直面する今後の日本を変える
現場に関われるので、大きなやりがいがあります!
<将来のビジョン>
当社は2027年の上場を目標としており、
「DR.IWAOモデル」を完成させた後は海外でのビジネス展開を考えています。
高齢者に対するビジネスモデルだけでなく、海外の学校に通えない貧しい子供向けに
プログラミングなどを教える学校の設立をしたいと考えています。
そのため、将来的にはより幅広く社会に貢献できるポジションと言えます!
仕事の魅力
◇岩尾聡士京都大学特命教授が提唱する「(※)CBMCヘルスケア・イノベーションDR.IWAOモデル」とは、従来の病院医療とは一線を画し、コミュニティを基礎的な単位として医療と介護を統合したネットワーク化を進め、ヘルスケアサービスの効率化と質的向上を目指しながら、病院から在宅ケアまでをシームレスにつなぐ地域医療モデルです。
(※)CBMC ⇒ Community Based Medicine and Care
医師免許取得・博士号取得後、2007年に中京大学にてMBA取得。老年学、疫学、在宅医療、医療経済学を専門としています。名古屋大学特任教授、藤田保健衛生大学教授を経て、現在は京都大学経営管理大学院特命教授、財団法人生涯デザイン研究所専務理事も務めています。
質の高い医療を効率的に提供する「DR.IWAOモデル」を提唱・実践し、2014年には人口減少・超高齢社会における医療・介護分野の改革の必要性を政府に提言しています。また、理念を実現すべく、20年以上前の訪問診療の立ち上げから始まり、医療法人による高齢者施設の立ち上げ、クリニックの開所など様々な事業を起業してきました。
ちなみに、名古屋大学医学部在籍中にアマチュアボクシングにて国体、全日本選手権等主要な国内大会に選手として出場。2020東京オリンピックにはボクシングチーム帯同ドクターとして参加しました。