仕事内容
●保育士1人あたりで園児3人を担当●賞与約6ヶ月分の支給実績あり●事務員削減で保育士に給料として還元(事務は園長が担当)●平均勤続年数15年と業界平均の約3倍●「育てる前提」の採用●中抜け・早退もOK
当園【親隣館保育園】の特徴をご紹介します!
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■ 縦割りクラスでの保育
年齢の異なる子どもたちが一緒に過ごす縦割り保育を行っています。
【ひよこ組・こばと組】1歳児:8人 2歳児:8人
【にじ組・ほし組・ひかり組】3歳児:8人 4歳児:4人 5歳児:6人
※0歳児の受け入れは行っておりません。
保育士の配置は国の基準を大きく上回る体制。
一人で抱え込むことはなく、複数名でクラスを担当できます◎
■ 職員で園づくりを考える時間
月に1回、職員が集まる意見交換の場をご用意。
年次や立場に関係なく、より良い園づくりのための意見を出し合ったり、
園児の様子を共有したりする場になっています。
【例えば…】
・園児への接し方の相談
・職員の休憩時間見直し
■ 助け合いが前提の働き方
・行事の準備は業務時間内にみんなで分担
・1日30分、子どもと離れて過ごせる休憩時間を必ず確保
・中抜けや早退など、状況に応じた柔軟なシフトOK など
日々の業務を分担しながら、無理なく続けられる環境を整えています◎
(変更の範囲)上記業務を除く当社業務全般
一日の仕事の流れ
例【中番】
08:30 出勤
09:00 出・欠の確認
09:30 カリキュラムによる時間
11:15 昼食準備
11:30 昼食・休憩
13:00 午睡(お昼寝)
14:30 自由あそび
15:00 おやつ
15:30 降園前集まり
16:00 順次降園
17:00 退勤
仕事の魅力
親隣館保育園のいちばんの自慢は、
保育士さんに長く愛され続けていることです。
過去10年間で退職された方はわずか3名と、業界の中でも非常に高い定着率です。
平均勤続年数は15年と、保育業界の平均のおよそ3倍。
提携している社労士からも、
「これだけ人が辞めない保育園は見たことがない」との声をいただいています。
その退職理由も、家業を継ぐため、結婚を機に転居するといった、
人生の節目による前向きなものばかり。
中には、辞めた後にお手伝いに来てくれた方もいます。
長く働ける環境は数字で証明されています♪
園長の田中は営業職出身で、保育は未経験からのスタート。
現場経験や資格がない状態で園の運営を任され、
保育士さんたちの信頼を得る必要があったからこそ
「言葉だけでなく、行動と実績で示すこと」を何より大切にしています。
【例えば…】
・経理・事務・簡単な水道修理などは園長中心に担当
・ゴミ袋代の節約
・手数料を抑えるために給食費を手払い など
⇒賞与4~6ヶ月分で保育士に還元!
人間関係についても、
前職でトップダウンな職場を経験したからこそ、
「立場に関係なく意見を言える園にしたい」と職場改善を行っています*.+
アピールポイント
カリキュラムやマニュアルといった型にはまった教育ではなく、
個人の成長ペースに合わせてお仕事をお任せしていきます。
国の制度に基づいた主任や副主任保育士などのポジションの他、
クラスリーダー(乳児クラス、幼児クラスなど4人)を配置。
経験や積み重ねをしっかり見てもらえる環境だからこそ、
「次の役職を目指したい」と前向きにキャリアを描けます◎



