仕事内容
◇中途入社100%!全員入社4年以内です(設立から5年目のため)
◇リモートOK&リモート手当あり
◇初の自社サービスも誕生
◇「KIREI手当」など社員が生んだ福利厚生も多数☆
◇IT業界へのチャレンジ歓迎!
\お仕事について/
お取引先のITプロジェクトでIT事務をお任せします。
最初は経験や得意不得意を伺い、無理なく始められる仕事から担当。
入社後もサポート担当や営業、同じ部署の仲間がフォローします。
<仕事例>
◆データ入力・資料作成
◆議事録作成・日程調整
◆システムやITツールへの入力・管理
◆問い合わせ対応
◆システム動作確認・テスト
◆プロジェクト進行を支えるPMOサポート
◆営業活動や事業運営のサポート など…
\そして、ここからがTryTree!/
希望があれば、社員発案の勉強会やイベント、
地方創生、教育、保育など、IT事業の外にも関われます。
実際に、未経験社員がコーポレートサイト制作に挑戦したり、
米作りから日本酒・ふるさと納税商品が生まれたりしました。
「事務だからここまで」とは決めません。
日々の仕事をきちんと担いながら、
会社でやってみたいことにも手を挙げられるポジションです。
一日の仕事の流れ
9:00 出社・メール確認
今日の予定とタスクを整理。
リモート勤務の日はオンラインでスタートします。
10:00 ミーティング
プロジェクトメンバーと進捗を確認。
会議後は議事録を作成し、次回日程も調整します。
12:00 ランチ
先輩と近くのお店へ行く日も、
自分のペースで過ごす日もあります。
13:00 データ入力・資料作成
システムへの入力、データ集計、
資料の修正など、チームが円滑に進むよう支えます。
15:00 システムの動作確認
マニュアルに沿って操作し、不具合がないか確認。
分からないことは先輩に相談します。
17:00 社内チャットを確認
勉強会やイベント、新しい「やってみたい」の話題が
流れてくることも。参加は強制ではありませんが、
気づけば田植えの日程を見ているかもしれません。笑
18:00 退社
前期の残業は月平均8時間。仕事後の予定も大切にできます。
仕事の魅力
TryTreeでは、福利厚生も上から降ってくるものとは限りません。
「美容や健康を応援したい」からKIREI手当。
「自分の目標は自分で決めたい」からMYインセンティブ。
「誕生日休暇がほしい」から、休暇奨励日とギフトカード。
社員の声が、本当に制度になってきました。
ほかにも、プロンプト講座、芸術部、スノーボード合宿、ゴルフ大会、家族イベントなどを実現。社内の「TryTreeの木」には、社員が叶えたいことを書いた葉っぱが並びます。
もちろん、言えば翌日実現する魔法の木ではありません。
予算も準備も会議もあります。
でも、誰かの一言を「面白いね」で終わらせず、どうすればカタチにできるかをみんなで考える会社です。
ITを軸に始まった会社ですが、
現在は地方創生、教育支援、海外事業にも挑戦中です。
新潟では棚田米を育て、田んぼ区画販売サービス「やろっさ!」を運営。自分たちのお米で日本酒を造り、ふるさと納税にも登録しました。
さらに2026年には子会社MiraiTreeが誕生し、新宿三丁目で24時間対応の保育施設「キッズキャンバス新宿」を開設。一時保育、月極保育、病児保育、ベビーシッターを通じて、家庭の「やってみたい」を支えています。
一見バラバラに見える事業をつないでいるのは、「人の可能性を広げたい」という一本の幹。IT事務からでも、会社の未来をつくる側に回れます。次に枝を伸ばす事業は、まだ決まっていません。
アピールポイント
\入社前から入社後まで/
入社前から希望するキャリアや
得意・不得意を伺い、担当するITプロジェクトを相談します。
入社後は現場任せにせず、同じIT事業部の社員、
サポート専属担当、顧客と関わる営業担当がフォロー。
目標設定や日々の困りごとも相談できます。
社員発案の勉強会やプロンプト講座、スキル共有企画もあり、
「教わる」だけでなく、学びたい内容を自分たちでつくることもできます!
\業務やキャリアアップにつながる資格取得大歓迎/
規定に基づき受験費用を会社が負担します。
「何を取ればよいか分からない」
「勉強方法を相談したい」という段階から、
取得済みの社員やサポート担当に相談可能です。
資格は集めることが目的ではなく、
やってみたい仕事へ近づくための道具。
学びたいテーマがあれば、社内勉強会として企画するのも大歓迎です。
■女性管理職は50%
■社員全体で女性社員47%(関東は55%)
今後も男女問わず活躍が広がる見込みです!
性別や年齢で役割を決めるのではなく、
本人の希望や得意分野、挑戦したい気持ちを尊重しています。
まだ若い会社なので、ポストも制度も完成形ではありません。
リーダーを目指すことも、
専門性を高めることも、別事業へ挑戦することも可能。
自分に合う活躍の形を一緒に考えましょう!



