子どもから成人まで、全ての障害者の方を支援する施設です。 障害のある子とその家族が、地域で自立し納得のいく人生を送れるよう支援します。子供から大人まで、持てる力を発揮し穏やかに過ごせる環境作りを目指します。相談事業所として親身に寄り添い、最善の選択肢を共に模索するだけでなく、必要な支援が足りない場合は自ら事業を創出する覚悟で取り組んでいます。本人と家族の幸せな未来のため、地域に根ざした「生きていく場」を全力でサポートしていきます。 事業内容 □川崎市中央療育センター(障害児通所支援施設/障害児入所施設)□川崎市北部地域療育センター(障害児通所支援施設)□川崎地域生活支援センター(相談支援施設/共同生活援助施設/生活介護施設) 設立 昭和53年3月1日 従業員数 2,097人(2024年4月現在) うち正規職員880人、非正規職員等1,217人 代表者 髙山 和彦