大阪市では局長および区長を内外公募し、民間視点や経営感覚の導入、職員の意識改革、組織活性化を図ります 行政の高度化、多様化、グローバル化が進展していく中、これら時代の変化に的確に対応し、市民の期待する行政を推進していくためには、外部人材の活用など、人材の流動性・多様性が必要です。内外公募として、意欲や能力のある内外の人材が同じ土俵で切磋琢磨することで、より良い人材を登用するとともに、職員の能力向上や組織活性化を図っています。 事業内容 大阪市では、基礎自治体として、1年365日、市民の皆様と向き合い、市民の暮らしに直結する仕事が基本です。市民の安心・安全を守る市政に全力で取り組んでいます。市民の対話、地域コミュニティの強化など、これまでの蓄積を活かし、さらに発展させ市民にやさしい大阪をめざします。 設立 1889年(明治22年)4月1日 ※市制施行 従業員数 約3万人 代表者 大阪市長/ 横山 英幸 備考 大阪市役所/大阪市北区中之島1-3-20ほか、各区役所等 企業HP https://www.city.osaka.lg.jp