仕事内容
ズバリ、フルタイムな働き方を取っ払い
一人一人の働く自由を叶える会社です。
みな横並びになって楽しく開発できるような
環境を作ってみました。
引き続き、私青木から会社についてご紹介していきます。
エンジニアアシスタントのお仕事を簡単に説明すると、
エンジニアの開発部分だけ担当していただきます!
お客様との折衝や社内の役割分担はエンジニアが担当するので、
指示されたところの開発を中心に行っていきます。
たまに、アシスタントって聞くと事務的サポートと
間違われますが、きちんと開発の楽しさを感じられますよ。
うちは基本的に設計書に頼らず、まずプロトタイプを
ちゃちゃっと作って、それからブラッシュアップしていきます。
お客様に設計書ではなく動く試作品を見てもらうことで、
アジャイル開発を実践しています。
担当するのは自社の「おさらい先生」という教育サービスのほか、
企業から寄せられるIoT案件、
塾・予備校のシステム開発が中心です。
大学時代の知り合いが多くその業界にいるもので(笑)
一日の仕事の流れ
前日のうちにGoogleカレンダーに、
何時に来るか入れてくだされば結構ですよ◎
子育てと両立されている方は
早く来て、早く帰るという印象です。
ざっくりと、
□午前~昼くらい…開発
□昼…休憩
□夕方…開発
子どものお迎えのために来たくという流れです。
本当に人によって異なるので例えばの話ですけどね。
仕事の魅力
実際に体験していただくのが早いんですけどね…
社員が10名ほどなので、Googleカレンダーを共有して、
誰々さんはこの時間に会社にいるんだと分かるようにしています。
先輩はそれを見て、アシスタントのあなたに
担当部分を割り振ります。
先輩が社内にいなかったら分からない、という事態は
当社ではあまりないことです。
というのも、エンジニア全員で開発コードを統一していて、
誰が見ても分かるようにきれいなコードを書くように
定期的に勉強して足並み揃えて開発しているんです。
社名の「コードクオリティ」もこれが所以です。
また、心的距離も大事にしていて、
自由な働き方だけだったら、フリーランスで在宅ワークを
していればいいじゃないですか。
私たちが神楽坂にオフィスを構えているのも、
ランチ会などのイベントを企画して
チームワークを深めるためです。
アピールポイント
一度HPのプログラミング体験に挑戦してください。
問題の解説はないですが、トライ&エラーを繰り返して、
少しずつ仕組みを理解できると思います。
https://www.codequality.co.jp/try/
最初の2ヶ月はこれより、少し難しいものを教材に、
私がヒントを与えながら、エンジニアの基礎をお教えします。
過去に開発したシステムを教材に、
見本通り作れるようにプログラミングして
経験を積んでいただきます。