仕事内容
「理想の保育」を支える、確かな組織づくりを。2028年開園に向け、次世代のリーダーへ。
まずは副園長として、園長と二人三脚で園の運営に携わります。
現場の先生たちが安心して子どもたちと向き合える環境づくりが、あなたのミッションです。
組織運営・マネジメント
職員のシフト管理や配置調整など、園全体の「動き」を最適化。
1on1面談などを通じて、先生たちのキャリアや悩みに寄り添うティーチング・コーチングスキルを磨いていただけます。
理想の保育を形にする立案・実行
当園の方針に基づき、具体的な保育計画を立案。
現場の声を聞きながら、子どもたちにとって最高の環境を追求します。
行政対応・管理業務
各種報告書の作成や確認など、円滑な園運営に欠かせない行政との連携を担います。
専門的な書類作成は本部もサポートするので、着実にスキルを習得できます。
一日の仕事の流れ
10:30|園長との運営ミーティング 入園希望者への対応状況や行政書類の進捗を共有。
園長と二人三脚で、より良い園づくりのための施策を練ります。
12:00|休憩(現場の状況に合わせて柔軟に)
13:00|1on1面談・コーチング 午睡中、先生たちのキャリア相談や悩みを聞く時間を確保。
あなたの「聴く力」が、先生たちの安心感と成長の鍵になります。
15:00|管理・事務業務
翌月のシフト作成や行事計画の確認。
本部のサポートを最大限活用し、効率的に実務をこなします。
17:00|保護者様対応・降園見守り
お迎えに来た保護者様とコミュニケーション。
園への要望や感謝の声を直接受け取り、運営の質に還元します。
18:00|退社
明日も元気に!
仕事の魅力
「先生たちの笑顔」が、子どもたちの幸せに直結する
副園長の役割は、先生たちが心にゆとりを持って働ける環境を整えること。
あなたのサポートで先生が笑顔になり、その結果、園全体の空気がパッと明るくなる。
その連鎖を肌で感じられるのが、このポジション最大の喜びです。
理想の保育を「文化」として根付かせる
「こんな保育がしたい」という想いを、一担任としてではなく、園全体の「方針」として形にできます。
試行錯誤しながら、理想が少しずつ園の当たり前(文化)になっていくプロセスには、大きな手応えがあります。
組織と共に、自分自身もアップデートされる
1on1面談や育成を通じて、コーチングスキルなどの一生物のマネジメント能力が身につきます。
2028年の園長就任を見据え、一歩ずつ「選ばれる園」を創っていくリーダーとしての自信が、日々積み重なっていきます。
まずは既存園の副園長として、当法人の保育方針やマネジメントをじっくり共有していきます。本部が常に伴走するため、開園に合わせ着実なステップで園長就任が可能です。
開園後はリーダーとして理想のチームを動かし、地域に愛される園を育んでください。その後は複数園を支えるエリアマネージャーや、法人全体の質を高める採用・教育担当など、多彩な道も広がっています。
事業拡大中の今だからこそ、ポストも豊富。2028年のその先まで、あなたらしいキャリアを長く描き続けられる環境がここにあります。
アピールポイント
・ホスピタリティ研修
・保育理念研修
・マネジメント研修
・1on1研修
・社会福祉施設長資格認定講習



