社員からの評判・口コミをチェック!
転職前に知りたい会社の雰囲気・社風をチェック!
この企業に勤める方に「会社の印象」や「会社の良いところ」、「今後期待しているところ」の3つをヒアリング。
社員の方からの評判・口コミを転職先の検討に活かしてください!
会社に対する
「イメージ」が
分かる!
社員が考える
1番いいところが
分かる!
会社に
期待していることが
分かる!
回答日:2019.3
ふるさと/介護職 / 女性 / 30歳 / 7年目 (中途入社)
未経験・無資格の方でも安心して働けるよう、研修制度や資格取得支援制度が充実していたことがとても印象的です。また、キャリアアップ制度も充実しており、給与面も自身の頑張り次第で着実にステップアップできることも魅力的でした!
ライフスタイルに合わせて、勤務形態や勤務先の変更を柔軟に対応していただけるところです。困ったことがあれば直ぐに相談にも乗っていただき、アットホームで働きやすい環境です。また、業務に関しては、お客様2名に対しスタッフ1名を配置しているので、手厚い介護を提供することができ、仕事にやりがいを感じています。
研修制度や資格取得制度を更に充実させ、未経験の方に安心して介護業界に足を踏み入れるきっかけになってくれることを期待しています!これからもスタッフ皆で力を合わせて、お客様とスタッフの笑顔が絶えない明るい施設にしていきたいと思います。
回答日:2019.3
ふるさと/介護職 / 女性 / 35歳 / 1年目 (中途入社)
人間関係は良好で、とても風通しが良く、仕事しやすい環境だと思います。
残業が少なくプライベートの時間も確保しやすいです。社員やパートは女性の方が多く、未経験ですが気軽に相談できる環境でフォローもあります。資格取得支援制度もあり、管理職も目指しやすいと思います。
介護福祉業界なので大変さはありますが、将来性は高く、今後に期待しています。
回答日:2019.3
ふるさと/介護職 / 女性 / 33歳 / 3年目 (中途入社)
風通しのいい環境なので、『もっとこうしたら良くなる』などのアイディアを言いやすく、社員やパート関係なく、介護のプロフェッショナルとしてステップアップできる会社です。
休日や福利厚生が充実しているところです。シフト制で月8日の休日があるので、プライベートも充実できます。また先輩の中には、育休産休を1年間取得したあと、時短勤務で職場復帰している人もいます。周りのフォローがあるので安心して子育てしながら働ける環境だと思います。
これからも長く働きたいと思っているので、施設がたくさん増えたらいいなと思います!
回答日:2019.3
ライフ&シニアハウス井草(介護付有料老人ホーム)/介護スタッフ / 女性 / 48歳 / 5年目 (中途入社)
職業柄、女性スタッフが多い職場です。転職の際にそのことについて想定していたので特に不安だったのが「女性特有とも言える理屈抜きの理不尽な人間関係」はどうだろうか?ということでした。どんなに待遇や福利厚生が手厚くても、この人間関係がうまくいかなければ長く続けることは難しいと考えていたからです。実際にはそれは杞憂であり、あっという間に5年目が過ぎてしまいました。在職歴の長い年上の方も、子供とさして変わらない年齢の先輩だけど若いスタッフも私という個を尊重し、敬意をもって接してくれています。このことは転職当初ガチガチに緊張していた私の心を本当に解してくれました。業務の性質上忙しく、時に困難な局面に晒される現場であることは間違いないです。しかしスタッフ間の明るく活気ある雰囲気は連携プレーを生み出しやすく、問題を一人で抱えることなく皆で共有して解決して行ける、そんな職場です。
在宅介護に長い間従事していましたが、施設介護での経験は皆無でした。業務は似ている部分と全く異なる部分が混在しており、年齢的にも新しいことを習得するにはそれなりの時間がかかり失敗もしました。そのたびに「わからないことは何回でも聞いてくださいね」と根気強く粘り強く、時間を割いて繰り返しレクチャーしてくれました。こちらも質問や疑問を投げかけやすく、一つ一つの問題や課題を先送りすることなく解決してから、次のステップに取り組むことができました。この「人を丁寧に育てる」という風土はこの会社にしっかりと根付いているゆるぎない根幹で、これからも次世代に受け継がれていくと確信しています。
パート社員が活躍する職場です。定期異動のある正社員と違って10年単位で勤務しており、ご入居者様のことを長く見守り続けています。現在は機能が落ちてしまった方も以前は何が好きだったのか?どんなことが得意だったのか?このような情報を元に、その方が今できるアクティブや日々の張り合いになるような作業を調べたり準備するのはパート社員こそが適任だと考えられます。しかし負担を増やしてしまっては申し訳ないという風潮があり、なかなかその機会を生かせません。またそのような機会があっても、正社員しかパソコンを利用できないのでその場で適した素材を即時に用意できないなどの弊害があります。介護は生き物です。「今できる楽しいことは今やりたい。明日はまた違う空気の日かも知れない。」そんな現場です。もっと柔軟に誰もが資源を活用できる環境があればもう一歩踏み込んだ豊かな生活の援助ができるのではないかと期待したいところです。