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株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント【東証プライム市場上場企業】

実際に働く社員の方々に、働く魅力についてインタビューしました!

業界未経験の方も数多く活躍している、ジェイ エイ シー リクルートメント。
その働く魅力や、ライフイベントを迎えても働ける環境についてインタビューしました。

これまでの経験を活かして活躍している社員が多数!

幅広い前職から転職した社員が多く活躍しています!

*前職の金融領域での経験を活かせています*
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金融営業として働いていた頃、
キャリアに対する漠然とした不安を感じていました。
自分を見つめ直す中で、企業の成長をサポートしたいという新卒時からの想いと、
介在価値を感じながら働きたいという2つの想いが心の中で強くなっていったんです。
そんな時、JACの存在を知り、ここならその想いを実現できると確信しました。

JACに転職してからは、前職の経験を活かして金融領域を担当しています。
金融業界の知識を活かしつつ、企業と転職希望者の双方にとって
最適な提案ができるよう、日々努力しています。
特に、企業の成長に直接貢献できることに大きなやりがいを感じています。
お客様のニーズを深く理解し、最適な人材を提案することで、
企業の未来を共に創り上げていく感覚がなによりのやりがいです。

*提案力など、これまでのスキルはそのまま活かせます*
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JACに入社する前は、広告業界で新規顧客開拓の営業をしていました。
前職では、どれだけ契約を取ってもクライアントの売上が必ずしも向上するわけではない
という現実に直面し、仕事の意味ややりがいについて考えることがありました。
そこで、私は商品そのものだけでなく、
そこから生まれる付加価値を提供できる仕事がしたいと考え、転職を決意しました。

今の仕事では、適切な人材を紹介することで
企業と求職者の双方に大きな付加価値をもたらす魅力を感じています。
また、広告業界で培った提案力は決して無駄ではありません。
企業のニーズに応じた最適な人材を提案することで
前職の経験が今の仕事にもしっかり役立っていると感じますね。

企業と候補者、双方に深く向き合えるやりがい

支援した方との縁が続き、信頼関係が深まっていくことが、この仕事の醍醐味です。

*「両面型」だから、1から10まで自分で介在できる*
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前職では企業の人事として採用を担当していました。
その中でエージェントを利用する機会も多かったのですが、
企業担当と候補者担当が分かれている「分業制」の会社では、
情報の伝達が遅かったり、伝言ゲームのような齟齬が生じたりすることに課題を感じていたんです。

転職先を選ぶ際、絶対条件にしたのが「両面型(一気通貫型)」であること。
JACなら、企業と候補者の双方を自分で担当し、最初から最後まで責任を持てる。
ここしかないと確信して入社を決めました。

*プロとして、候補者の人生を長期視点で考える*
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両面型の強みは、企業の人事の建前と現場の本音、両方を把握できること。
当社では面接に同席する文化があるので、そこで得たリアルな情報を候補者にフィードバックし、
入社後のミスマッチを防いでいます。

単なる御用聞きではなく、時には「それは無理です」と諭したり、
「こちらの企業の方が合っています」と別の選択肢を提示したりすることも。
候補者の人生にとって何がベストかを考え、あえて他社への入社を勧めることもあるんです。

この仕事の醍醐味は、転職支援後も関係が続くこと。
入社後に飲みに行ったり、数年後に「また相談したい」と連絡をもらったり。
長期的な信頼関係が築ける点が、何よりのやりがいですね。

*チームで助け合う文化と、柔軟な働き方*
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入社前は「人材業界=個人プレー」というイメージがありましたが、実際は全く違いました。
困っているメンバーがいれば声をかけ合い、情報はオープンに共有される。
チームにはワーキングマザーも多く、子どもの迎えで夕方に退社することも日常的。
急な休みもお互い様でカバーし合っています。
フレックス制でもあるので、ある程度働き方をコントロールできる環境です。

人材業界の経験は問いません。
専門性を身につけ、長く活躍できる土台が整っています。