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JUL/2018

舞台『七つの大罪 The STAGE』で単独初主演!俳優・納谷健が思う「本当の自分を見せる勇気」

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NO残業デーは劇場で“非日常”な体験を。
ふらり~女の夕べ

プレミアムフライデーに、NO残業デー。働き方改革が進み、プライベートタイムは増えたけど、一体その時間に何をする……? 会社を追われ、行き場をなくし街を彷徨うふらり~女たちへ、演劇コンシェルジュ横川良明がいま旬の演目をご紹介します。奥深き、演劇の世界に一歩足を踏み入れてみませんか?

横川良明
演劇ライター・演劇コンシェルジュ 横川良明
1983年生まれ。関西大学社会学部卒業。ダメ営業マンを経て、2011年、フリーライターに転身。取材対象は上場企業の会長からごく普通の会社員、小劇場の俳優にYouTuberまで多種多彩。年間観劇数はおよそ120本。『ゲキオシ!』編集長


新しい趣味を探したい。だけど、これと言ってやりたいものが見つからない。そんなふらり〜女のみなさんにもっと演劇の面白さを知っていただくために、現在舞台を中心に活躍中の若手俳優にクローズアップ。彼らの言葉を通じて、観劇のきっかけをご提案します。

今回ご登場いただくのは、俳優の納谷健さん。超人気作・舞台『刀剣乱舞』の小夜左文字役で鮮烈デビュー。そしてこの8月、「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」(8/18 全国ロードショー)の公開を記念して実施する舞台『七つの大罪 The STAGE』でいよいよ単独初主演を飾る次世代俳優の素顔に迫ります。

7つの大罪
納谷 健(なや・たける)
1995年8月7日生まれ。大阪府出身。15年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える。

※記事の後半に、納谷健さんのサイン入りチェキプレゼント企画があります。最後までお楽しみに!

“原作×納谷健”の化学反応が生む、舞台でしか観られないメリオダス

こんな弟がほしかった! と絶妙な“弟感”で働く女子たちの母性本能をくすぐる俳優の納谷健さん。小柄なルックスと、疲れた心を解きほぐす“ふにゃっとスマイル”。それでいて、運動能力は抜群で、舞台に立てば俊敏かつ迫力の殺陣で魅了するなど、罪づくりなギャップの持ち主。デビュー3年目。多くのファンが待ちわびた単独初主演舞台『七つの大罪 The STAGE』が8月3日より開幕となる。

「もともと僕自身、原作の大ファンなんですけど、うちの親も『七つの大罪』が大好きで、実家にいるときは一緒にアニメも観ていたんですよね。だから僕が(主人公の)メリオダス役をやるよって言っても、最初は全然信じてもらえなかったです。ずっと『ホンマか?』って疑ってました(笑)」

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

原作は、第39回講談社漫画賞・少年部門を受賞した大ヒットコミック。こうした漫画やアニメ、ゲーム原作の舞台のことを“2.5次元舞台”と呼び、今や演劇界で一大ブームに。原作そっくりのキャラクターが目の前で動き、話し、笑って、泣く。その再現度の高さに、“沼”落ちするファンが続出している。

「原作の世界を忠実に再現するのが、2.5次元の面白さ。僕自身も2.5次元舞台が好きなので、“沼”にハマる人の気持ちもよくわかります(笑)。中には何となく食わず嫌いをされている方もいると思うんですけど、ぜひ一度、劇場に来てほしい! そうしたらきっとなんでこんなに多くの人が“沼”にハマるのかその理由をわかっていただけると思います」

納谷さん演じるメリオダスは、小柄で、見た目はごく普通の少年そのもの。けれど実は、かつて王国転覆をはかったとされる伝説の逆賊――〈七つの大罪〉の団長で、飄々とした振る舞いとは裏腹に、圧倒的な強さを誇る。小さい頃からテコンドーを習い、数々の舞台で華麗なアクションを披露してきた納谷さんにとってはまさにぴったりの役どころだが、原作ファンにも違和感なく楽しんでもらえるよう研究は欠かさない。

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

「やっぱり大きいのは声ですね。多くの人がメリオダスと言えば、(アニメでメリオダス役を演じている)梶裕貴さんの声をイメージしているはず。だから、そのイメージをなるべく壊さないように、その上であまり無理がないようなメリオダスの声の出し方を、今、研究しているところです」

この言葉だけを切り取ると、「物真似」と揶揄する人もいるかもしれない。だが、ただの物真似だけでは、この“2.5次元”ブームは説明できない。納谷さん自身も「最初は物真似から入る」とした上で、その先にある納谷健としての表現を妥協なく追い求めている。

「それこそ最初は自分の声を録音して、家族や友人に聞いてもらったりしています。そうやってまずは自分の身体に役を馴染ませていくのが僕のやり方。それを繰り返していくうちに役が染みこんできて、ちょっと身体を動かしただけで自然と心も動くようになる。そこからが、僕の演じるメリオダスの個性。漫画やアニメを参考につくったベースの上に、それぞれの役者がつくり込んだものをプラスすることで、舞台でしか観られないキャラクターができるんだと思います」

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

その個性のひとつとなるのが、納谷さんの場合は殺陣だ。今回もド迫力のバトルシーンが期待されている。アクションに定評のある納谷さんだけに、殺陣への熱意も格別だ。

「とにかくずっとリアルに見える殺陣にこだわってきました。舞台の場合、刀を振り降ろすと音響さんが効果音を当ててくださるんですけど、その音に負けないような、ちゃんと生身の人間を斬ったように見える殺陣がしたかった。だから当たるギリギリ直前まで近づけるし、踏み込むときも本気で踏み込む。振りじゃなくて、ちゃんと痛みが伝わるようなリアルな殺陣がしたいと思っていました」

「いました」と過去形なのは、今、納谷さんの中で少しずつ殺陣への姿勢が変わってきているから。伸び盛りの22歳は、経験と共にどんどん自分自身をアップデートさせている。

「今は逆に、リアルというより、エンターテイメントとして見せる殺陣をやっていきたいなと思っているんです。何でも集中しすぎて周りが見えなくなってしまうのが僕の悪い癖。それじゃいけない。もっと視野を広く持たなきゃと最近思うようになって。ちゃんとアンサンブルの方たちと息を合わせて、見せる場面はしっかり見せる。あくまでエンターテイメントとして、お客さんに何の心配もなく楽しんでもらえるような殺陣を今後はもっと磨いていきたいなと考えているところです」

ガッカリされる人がいたとしても、もっと本当の自分を見せたいと思った

現在22歳。多くの同級生が、ちょうど大学を卒業して社会人としての一歩を踏み出した年齢だ。デビュー3年目を迎えた納谷さんは、自分の社会人1年目を思い返して、少しだけ真面目な顔をした。

「僕は1年目のときに舞台『刀剣乱舞』という大きな作品に出させてもらって。最初だったし、とにかく必死やったから、当時はあんまりしんどいとか感じたことなかったんですけど、それが終わって、少しだけお仕事が途切れた時期があったんですね。役者というのは、声をかけてもらって成り立つ職業。その辛さを、そのとき初めて実感しました」

若くてカッコいい俳優はたくさんいる。その中から「納谷健にしかないもの」を認めてもらえなければ、誰からも選ばれない。俳優とは、残酷なほどにシビアな世界だ。だが、その渦中に立たされたことで、自分自身の考えに変化が生まれた。

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

「まずは今まで以上にSNSで、自分の想いとか、今頑張っていることを発信するようになりました。正直、それまでは寡黙に頑張っている方がカッコいいみたいな部分が僕の中にあったんですね。それに、応援してくださる方の中には、僕のことを演じたキャラクターに重ねて見ている人もいる。そこで素の自分を見せることで、『イメージと違った』って離れていく人も出てくるんじゃないかなっていう心配もありました」

それでも、本音をさらけ出すことを選んだのは、ありのままの自分で勝負していこうと決めたから。

「そもそも僕は全然寡黙なタイプじゃない(笑)。それを変に取り繕ったって、逆に応援してくださる人に申し訳ないなって思ったんです。だったら素の自分でやっていこう、と。もちろん中にはガッカリした人もいたと思うんですけど、そんな僕がいいって言ってくださる人もいて。僕とファンのみなさんの間に“信頼”というものを感じられるようになりました」

どんなに取り繕ったって全員に好かれるのは無理な話。だったら、全方位にいい顔を見せるんじゃなく、ありのままの自分を愛してくれる人と一緒に未来を目指そう。そこから、自分という人間を知ってもらうことが今まで以上に楽しくなった。

本音で話し合うために必要なのは、まず自分からオープンになること

「あともうひとつ変わったのは、一緒に現場で働くスタッフさんとの関係です。事務所に入ったときから、とにかく礼儀作法はしっかりしなさいと教えられてきたし、僕もいいように見られたいから、悪い言い方をすると、どこか媚を売ってるみたいなところがあったんですね」

でも、それもやめにしました――そう納谷さんは、うんっと伸びをするように、宣言した。

「以前はメイクやウィッグに関して、自分なりに思うことがあっても、生意気って思われるのが嫌で何も言えなかったんですね。でも、ちゃんと本音で話すって決めてからは、この方がいいんじゃないかなと思うことは隠さず伝えるようになりました。今回のメリオダスでもそうですね。ビジュアル撮影のときに、どうやったらメリオダスらしいふんわり感とか束感が出るだろうってヘアメイクさんといろいろディスカッションしながら、髪型を決めました」

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

本音を言えば角が立つ世の中。誰だってわざわざ人と衝突なんかしたくない。その中で恐れず自分の意見を言うのは相当の勇気が必要だ。

「でも、当たり前の礼儀さえちゃんと守っていれば、頭ごなしにはねつける人なんていないと思う。大事なことは、自分がオープンになること。コミュニケーションが怖いのは、結局相手が自分のことをどう思っているかがわからないから。だったら自分から『武器なんてないですよ』って両手を挙げて、敵意がないことをわかってもらった方が絶対に早いですよね」

実際、自分から開示していくことで、今まではスタッフさんとすることなんて全然なかった趣味の話題で盛り上がる場面も増えたのだとか。

「そういう仕事以外のやりとりから次の仕事につながっていった部分もなきにしもあらずで。どれだけ仕事上の付き合いと言っても、やっぱりお互い人間同士。ちゃんと心と心で会話するということは、どの業界でも大事なことだと思います」

目標は決めない。なぜなら、自分の立てた目標に縛られたくないから

ネクストブレイク候補として名前を挙げられることも多い納谷さん。さぞ大きな目標を描いているのかと思ったら、答えは意外なものだった。

「僕、目標って特にないんですよ」

真剣に考えた上で、少し申し訳なさそうに、そう困ったような顔を浮かべた。それはもちろん彼がこの仕事に対して無気力という意味ではない。納谷さんが目標を持たない理由は、実に納谷さんらしいものだった。

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える
「目標を決めてしまうと、そこに向かうためにおのずとやらなきゃいけないことも増えるし、その中で嫌な想いをすることもある。そこにあんまり気持ちが向かなくて。僕はこの仕事がしたくてこの世界に入って、今も好きなことをして生活をさせてもらっている。だからそれでもう十分というか。これからも大好きなお芝居をし続けられるなら、それ以上特に望むことがないんですよね」

人と比べたり、競い合ったりして、上を目指すのではなく、自分は自分。ただ、自分と向き合って、お芝居という底の見えない世界を、深く深く掘り下げていければいい。

「もちろん今回のように主演を務めさせてもらえるのはありがたいですが、だからと言ってこれからは絶対に主役でないと嫌みたいなのは全然ない。ほんの一瞬しか出番がなくても魅力的なキャラもいっぱいある。あまり自分で可能性を狭めすぎず、何でも貪欲にやっていけたらいいなって思っています」

納谷 健(なや・たける) 1995年8月7日生まれ。大阪府出身。16年、第4回劇団Patchオーディションで準グランプリ受賞し、劇団Patchに4期生として入団。16年、舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺の小夜左文字役で本格デビュー。主な出演作に、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『おおきく振りかぶって』など。9月より「DIVE!!」The STAGE!!の主演も控える

そう真摯に語る表情を見ていたら、もう弟なんて甘いことは言ってられなくなった。あどけなさの残る表情に隠した、役者としての気骨。ほんの一瞬見せる、憂いと影を帯びた眼差し。立ちのぼりはじめた大人の色気。でも素顔は、お喋りが大好きな関西弁の男の子。揺らめくように切り替わる多彩な表情に、またひとり誰かが“沼”という名の恋に落ちていく。

取材・文/横川良明  撮影/赤松洋太


公演詳細
「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」公開記念『七つの大罪 The STAGE』

7つの大罪
(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪 The STAGE」製作委員会

■原作
鈴木 央『七つの大罪』(講談社「週刊少年マガジン」連載)

■脚本・演出

毛利亘宏(少年社中)

■出演
納谷 健 梅澤美波(乃木坂46)
有澤樟太郎 長谷川かすみ 斎藤直紀/北村諒
川隅美慎 七木奏音 野村祐希 小玉百夏 奈良坂潤紀 窪寺昭
田野アサミ 輝馬 榊原徹士 ほか

■日程・会場
2018年8月3日(金)〜12日(日)
天王洲 銀河劇場
2018年8月18日(土)〜20日(土)
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

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プレゼント情報

7つの大罪

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