【2025年人気記事ランキング】Woman typeで最も読まれたインタビュー記事TOP10を一挙公開!
Woman typeでは、2025年もさまざまな分野で活躍する著名人やビジネスパーソンのお仕事論や、識者の皆さまのお話をお届けしてきました。
掲載した記事は年間で420本! その中から特に多くの方に読んでいただいた話題の記事を1位~10位までランキング形式でご紹介します。
2025年、人気記事No.1に輝いたのは……!?
【第1位・北川景子】完璧主義だった私が、母になって捨てた三つのこだわり
2025年に最も読まれた記事は、俳優・北川景子さんのインタビュー!
かつて完璧主義だったという北川さん。
俳優として、母として、限られた時間、思い通りにならない現実の中でプロとして結果を出し続けていくために“完璧を手放した”先に見つけたものとは──。
【第2位・松下洸平】挫折続きだった彼が「遠回りの13年」で掴んだ夢
第2位に輝いたのは、俳優の松下洸平さんのインタビュー。
音楽の道で思うような成果が出ず俳優へとシフトチェンジしたものの、ここでもしばらく日の目を見ない日々が続いたという松下さん。
そんな松下さんが、俳優としてブレークしただけでなく、もともとやりたかった音楽活動においても多くのファンから愛される存在になれたのはなぜなのか。
夢をつかむまでの13年間について、話してくれました。
【第3位・松本若菜】34歳まで飲食バイトと両立で夢を追った18年
第3位は、今やドラマに映画に引っ張りだこの俳優、松本若菜さんの記事。
実は遅咲きの苦労人である彼女。いくつものアルバイトを掛け持ちし、34歳まではカフェの料理長を務めながら俳優業を続けてきました。
努力がすぐに成果に結び付かない中でもやりたいことを貫き、 芸能界という浮き沈みの激しい世界を生き抜いてきた松本さん流のモチベーションの保ち方とは。
【第4位・二宮和也】彼をジャンルを超えたトップランナーにした原体験
第4位にランクインしたのは、アイドル、俳優、タレント……とジャンルの垣根を越えた芸能界のトップランナーとしてキャリアを築く二宮和也さんの記事。
成功は「たまたま」、失敗は「実力」──。
そんなストイックな考え方のもと成長を続けてきた二宮さん。彼がこのようなマインドを持つようになった背景には、何の経験も実績もなかったころの原体験がありました。
【第5位・NiziU MAYA】「本当の自分が分からなくなってた」時期を救った“正解を探さない”生き方
第5位は、国民的ガールズグループとしての地位を築くNiziUの中で、“白鳥”のような優雅さとあたたかな人柄で愛されているMAYAさんのインタビュー。
「周りから『お母さんみたい』と言われることが多くて、私自身も『しっかりしなきゃ』という気持ちが大きかった」と話すMAYAさん。
いつしか“しっかりした自分”を演じ続けるようになっていたと明かす彼女が、「ありのままの自分」でいることの大切さに気付くまでのエピソードを聞きました。
【第6位・岡田紗佳】タレントも麻雀も「中途半端な立ち位置だった」葛藤乗り越えた先にあったもの
第6位にランクインしたのは、モデル、タレント、プロ雀士と多方面で華々しい活躍を見せる岡田紗佳さんの記事。
メディアで見せるクールビューティーな姿や、麻雀で見せる真剣な眼差しは多くのファンを魅了し、推される存在として確固たる地位を築く彼女ですが、その輝かしいキャリアの裏には、人知れぬ葛藤や努力がありました。
【第7位・横山裕】「つらかったことも全て意味がある」悔いのない仕事人生を送れる理由
第7位は、トップアイドルであり俳優としても活躍するSUPER EIGHT・横山裕さんのインタビュー。
「44年生きてきて、つらかったことも嫌だったことも全て意味があったと思えるし、全てが未来に繋がっていくから、その未来を良くするのも悪くするのも自分自身」と語る横山さん。
彼が、「いつ死んでもいい」と思えるくらい自分の生き方に満足できているのはなぜなのでしょうか。
【第8位・内田真礼】強制的に自分と向き合い手にした“強さ”のワケ
第8位にランクインしたのは、声優として10年以上にわたり第一線を走り続ける内田真礼さんの記事。
何年も目標にしてきた仕事がコロナ禍で中止となり、目の前が真っ暗になったことがあると話す彼女。
壁を乗り越え、多くのファンから「推される」存在となった彼女の知られざる努力と仕事へのこだわりに迫りました。
【第9位・上谷沙弥】令和の極悪女王が目指す“美しきダークヒーロー”
国内最大の女子プロレス団体スターダムのヒールユニット『H.A.T.E.』に所属し、持ち前の高身長や運動神経を生かして華麗な技を決めては大暴れする“闇に落ちた不死鳥”こと上谷沙弥さん。
中野たむ選手と引退をかけた闘い直前のインタビュー記事が第9位にランクイン!
新時代の極悪女王・沙弥さまが、女のしもべたち(女性ファン)に推される理由が詰まったインタビューです。
【第10位・吉田羊】結婚出産か、夢を追うか…ブレークまでの17年、岐路に立つ度に「やりたいこと」を貫いたワケ
第10位は、俳優の吉田羊さんのインタビュー。
俳優の夢を追い、10年あまりの期間、アルバイトをしながら小劇場の舞台に立ち続けた吉田さん。
「結婚や出産など人生の分岐点に立ち、このまま夢を追うのか悩んだ経験もあれば、『役者として世間から求められていないからもう辞めよう』と思ったこともある」と明かします。
彼女はなぜ、年齢を重ねても、ライフステージの岐路に立っても、「夢を追い続ける」ことを貫けたのでしょうか。
2025年の年間インタビュー記事ランキング、皆さんの印象に残っていたものはありましたか?
2026年以降も、働く女性の悩みをスパッと解決し、仕事・キャリアを充実させていくためのヒントを発信していきます。引き続き、Woman typeをよろしくお願いします!
文/Woman type編集部


